研究助成応募にあたっての注意事項

研究助成応募にあたって、応募資料・内容の不備が非常に多く発生しております。
応募される際は、応募内容・資料を充分ご確認の上、応募をお願いします。
なお、不備のあった応募は「受付不受理」として扱うことがありますのでご留意ください。

注意事項

  1. 応募にあたって各プログラムの募集要領、留意事項、FAQを充分確認してください。
  2. 当財団の電子申請には、一時保存機能はありませんのでご留意ください。
  3. 応募されたプログラムの変更はできません。なお、間違って応募された場合でも応募条件を満たしていない場合は不受理として扱うことがあります。
  4. 応募取り下げは該当プログラムの応募締切日までは受け付けます。
    締切日以後の応募取り下げは原則受け付けません。なお、応募取下げ者は今年度の全プログラムに応募不可とします。また、推薦者もこれに従います。
  5. インターネット環境等については財団では関知しません。
    充分に余裕をもった時期に応募してください。
  6. 応募締切後の応募は事情の如何にかかわらず一切受け付けません。

よくある不備事例

  1. 応募資格のないプログラムへの応募
  2. 応募資料様式の不備
    • 研究要旨、推薦書等は、必ず財団ウェブサイトに掲載している今年度の規定様式を使用してください。
    • 書式や枠は変更しないでください。また、ページ数は厳守してください。
  3. 申込書・応募資料の記載内容不備
    • 名前、所属、E-mail、電話番号等
    • 研究題目が申込書・推薦書・研究要旨で異なっている等
  4. 推薦書の記載内容不備
    • 応募者氏名、推薦者氏名が正しく記載されていない。(空白・同一人等)
    • 推薦書に日付の記載、推薦者の捺印がない。
  5. 添付論文の不備
    • 各プログラムの規定を守っていない。
      (例:添付論文一つの規定で、複数の論文PDFを統合している等)
    • 添付論文には相応しくない物が添付されている。
      (例:論文リスト、臨床研究プロトコール、会議議事録等)

薬学系研究助成 申込フォーム

今年度の申請は終了しました。